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シフト・勤怠
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週間予定(シフト作成)
開催店舗一覧で確定になった催事が自動で選べるようになります(転記不要)。 「人別」のマスを押すと、その日の店舗・役割(CL/キャッチ/店長代理)・研修・休み・有給・当日欠勤を選べます。 クローザーがキャッチに回る日、キャッチャーが店長代理に入る日も、その場で選べます。 休み・有給はそのままシフト提出に入り、当日欠勤は欠勤連絡と勤怠(備考に理由)にも入ります。 「店舗別」に切り替えると店舗ごとの人数(定員)を確認でき、 「シフト閲覧URL」を押すとこの週のシフトが公開され、スタッフ用の閲覧URLがコピーされます。
シフト提出期間
対象期間と提出期限を設定すると、スタッフ用のシフト提出URLが発行されます。 URLをLINE等で共有してください(スマホ対応)。名簿の「本人用URL」を使うと氏名の選択も不要になります。
提出をExcelから取り込む
これまでスプレッドシートで集めていた提出内容を、そのまま取り込めます。 1行目に名前・日付(○×)・出張1週目・出張2週目・提出日時が並んだシートを選んでください。 日付の並びから対象期間を判断し、同じ期間が既にあればそこに入ります。 氏名は催事人材マスタと突き合わせます(空白の違いは無視します)。
シフト提出状況
「代理編集」から、提出後・提出期限後でも管理者が内容を修正できます (後から「やっぱり休みます」の連絡があったときはここで直してください)。変更は履歴に残ります。
月を選ぶと、その月にかかる提出期間だけが出ます。
勤怠管理
予定は確定・公開済みのシフトから自動で表示されます(勤怠側での氏名・店舗の再入力は不要)。 打刻は下の勤退報告フォーム(または本人用URL)から行われ、ここにそのまま反映されます。
勤退報告フォーム(全員共通のURL)
このURLをLINE等で全員に配ってください。開いた人が名前を選んで、出勤・退勤・欠勤・遅刻・早退を報告します。 名前の一覧は催事人材マスタから自動で出るので、名簿を作り直す必要はありません。 日付は当日が最初から入っています。
読み込んでいます…
開く
「作り直す」を押すと前のURLは使えなくなります(URLが外部に漏れたときだけ使ってください)。
この日の勤退報告
要確認
シフト・勤怠・提出の「確認が必要なもの」だけをまとめて表示します。クリックで対象画面へ移動します。
欠勤・遅刻連絡
催事人材マスタ
催事事業部の人だけの一覧です(シフト配置・シフト提出の対象)。 登録・編集・削除は人材管理と連動します (「編集」は人材管理と同じ入力欄。シフト履歴がある人は削除できません)。 「本人用URL」はシフト確認・打刻・欠勤連絡に使う個人ページです。本人にだけ共有してください。 出張事業部の人は出張人材マスタへ。
催事設定
業務種別と勤務時間ルール
業務種別ごとの休憩控除・日数換算のルールです(現在のExcelの計算を初期値にしています)。 キャッチは5時間以上の稼働で1日・未満は0.5日。テレアポは休憩時間帯を控除します。
配置制約(相性)
一緒に配置するのを避けたい組み合わせを登録します(将来のシフト自動生成で使用予定。現在は自動判定には使いません)。
変更履歴
シフト変更・勤怠修正・代理提出・店舗確定状態の変更などの履歴です。
裏込み収支表
催事の裏込み収支表(Googleスプレッドシート)をこの画面から開けます。 ※開催データへのチラシ・キャッチ・来店数の自動同期は今までどおり動いています (「過去開催情報」タブの取込と、毎日の自動同期)。ここは表そのものを見るための入口です。
催事日報
営業メモアプリで入力された接客を、1件=1行の明細にした日報です(実物の催事日報と同じ並び)。 薄い緑の欄はアプリから自動で入り、白い欄だけを内勤が入力します。日報スプレッドシートへの転記は今までどおり続いています。 お客様の氏名・金額を含みます。
チームと日報の設定
営業メモ(試験)
営業メモアプリから届いたメモを見るだけの画面です(ポータル統合の第1段階)。 アプリでの登録・修正・削除は、最大5分ほどでここに反映されます。 日報スプレッドシートへの転記は今までどおり続いています(併用中)。 内勤が先に入力して、まだ営業が入れていないメモは届きません(営業の入力を待ってから届きます)。 お客様の氏名・金額を含みます。画面の写真を外に出さないでください。